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2011-2012 年度 RI会長テーマ
Reach Within to Embrace Humanity
「こころの中を見つめよう 博愛を広げるために」 です

国際ロータリー カルヤン・バネルジー会長は、まず自分自身を見つめ直すこと、すなわち「こころの中を見つめよう、博愛を広げるために」のテーマの実践を願っています。人に何かを与えようとするなら、まず自分自身にそれを与えることです。なぜなら、自らが抱く望みを理解せずして、人々の望みを理解することはできないからです。と、こころの中を見つめることの大切さを強く説いております。
宇都宮東ロータリークラブの 2011-2012 年度の会長方針と計画
1、「例会」の内容のより充実を図ると共に、会員相互の職業を尊重し、
ロータリアンとして有意義な場となるよう努めます。
2、「親睦活動」に力を注ぎ、会員同士の親睦・交流を一層促進し、
クラブの活性化をより推進するよう努めます。
3、「会員増強」に取り組み、クラブの一層の活性化を目指します。
*広報委員会の協力を得て、会員増強に活用するツール(紙資料)の
作成に取り組みます。
4、「eメール・アドレス」の活用により、会員相互の情報交換手段の多様化を図って、
会員の方々の情報交信の利便性向上に取り組みます。
5、「前年度よりの活動」を継続します。
@ 田川の植栽事業
A例会時の会員の3分間スピーチ
会長 野 藤房 |